NPO法人自然環境会議八尾より,SVO(直接植物油)実用実験・研究の説明と搾油体験です
●日時 2009年1月20日(火) 19:00-21:00頃まで
●場所 八尾文化会館プリズムホール4F第2会議室
●申込 1月19日(月)までにメール・電話にて受付
NPO法人自然環境会議八尾より,菜の花の移植と草引きの体験です
●日時 2008年11月30日(日) 10:00-14:00頃まで
●場所 八尾市青山町「菜の花プロジェクト八尾事務所」
●申込 11月29日(土)までにメール・電話にて受付
NPO法人自然環境会議八尾より,SVO(直接植物油)実用実験・研究の説明と搾油・肥料作り体験です
●日時 2008年12月7日(日) 10:00-12:00
●場所 八尾市青山町「菜の花プロジェクト八尾事務所」
●申込 12月5日(金)までにメール・電話にて受付
森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部より,林地残材を使った端材の加工や薪割りの体験です
●日時 2008年11月22日(土)10:00-15:30
●場所 兵庫県朝来市朝来町「日本土地山林(株)兵庫支店」
●申込 11月17日(月)までにメール・電話にて受付
愛のまちエコ倶楽部より,耕作放棄地で菜の花苗を植え付ける体験です
●日時 2008年11月22日(土)10:00-15:00
●場所 滋賀県東近江市妹町「あいとうエコプラザ菜の花館」
●申込 11月20日(木)までにメール・電話にて受付
http://www.ai-eco.com
耕作放棄地を借り受け,農地への回復を図り,資源作物として菜の花を栽培し,収穫したなたねから油を搾るほか,食用後の廃油からバイオディーゼル燃料を精製してカート等で利活用する実地体験活動を市民参加で展開します。耕作放棄地を活用した資源作物の栽培,循環型社会の構築,環境学習の実践活動です。
バイオ燃料づくりの簡素化(SVO,直接植物油)実証及びその利活用のデーター分析,八尾産の「蜂蜜」・「菜種油」・「肥料」作りなどの実地体験を通じて,CO2削減・環境改善の普及・啓発活動を行います。また,これらの活動・成果についての説明会を開催します。
http://www.wein-jp.net/wein/
近畿県内の2箇所で,未利用バイオマスのうち,地域住民の関心が高い「竹」をテーマにした実地体験活動として竹ペレットづくり体験,竹・竹ペレット利用体験を行います。実地体験と平行して竹のバイオマス利用に関するキャラバンを開催し,地域の実情に合わせた利用方法や実現可能性を検討します。
http://www.hnpo.comsapo.net/weblog/myblog/400
参加者が実際に林地残材の現場に行って,「何故,林地残材が利用されないのか」を実感的に学ぶと共に,林地残材の一部を搬出して加工仕上げ等を行い,端材・薪を利活用するという実地体験を通して,未利用バイオマスである林地残材の現状と利活用の方途について学び・考える機会とします。
以上の実施者の活動については,ホームページ上で公開していきます。
平成20年11月
環境バイオマス総合対策推進事業は,地域に眠る未利用のバイオマスの調査,シンポジウムの開催等による地域の関係者の意識改革等を総合的に促進することを目的とした普及・啓発のための補助事業です。その一環として,地域の特性を考慮した地域発意の環境バイオマス総合対策に関する「地域の発意に基づく実地体験モデル事業」を実施します。この事業は,地域のバイオマス利活用に関する意識改革を図ることを目的としています。また,実地体験モデル事業の成果は,環境バイオマス総合対策推進事業で実施するシンポジウムなどに展開するものとします。
平成20年10月3日(金)から平成20年10月15日(水)16:00まで(必着)とします。
委託決定日から平成21年2月末日
公募要領及び申し込み様式は,上記アイコンからダウンロードできます。
〒601-8213 京都市南区久世中久世町1−141番地
内外エンジニアリング株式会社 技術本部内 近畿バイオマス発見活用協議会 事務局
E-mail:kinki-biomass@naigai-eng.co.jp
TEL:075-933-5118 FAX:075-933-5151
(担当:土井 和之,松 優男)
平成20年10月3日